指圧は「浪越徳治郎」が創始した治療法About "SHIATSU"

指圧は浪越徳治郎が大正14年に創始した治療法です。

その治療効果は国内だけでは無く全世界でも評価され、「SHIATSU」として親しまれ、人々の健康に役立っています。

指圧の特徴は手と指だけを使って行うことです。
もみ返しなどの副作用が無い、安全で理想的な健康法です。

指圧は病気の予防や治療を目的として人体の疲労物質を取り除き、血液循環を促進して健康を増進させます。

指圧は近代解剖学に基づいて全身の筋肉や神経、血管、リンパ腺、ホルモン腺、内蔵などの働きを活発にします。指圧をすると免疫力が出来、体内の老廃物が体外に排出され老化しない健康な体になります。
浪越徳治郎と一緒に

セミナーの様子


浪越徳治郎の基本理念
指圧の心は母ごころ、おせば生命の泉湧く

めまい

めまいを訴える人は全国で2­5­0­万人もいるといわれています。体のバランスを保つ平衡感覚が障害されるとめまいがおこります。からだが回っている感じとか、また、周囲が回るなどその感じ方は人によってそれぞれ違います。原因と症状めまいは耳に原因がある場合と脳に原因がある場合とに分けられます。耳に原因がある場合は三半規管や耳石器の障害によるめまいの代表的なものとしてメニエール病があります。このめまいは週1回とか毎月1回繰り返しおこります。年齢は3­0­歳位からおこることが多いようです。原因は内耳にリンパ液が多く貯留し、内耳が膨れ上がるためにめまいがおこるものです。これはストレスやアレルギーが関係していると考えられます。耳鳴りや.­.­.­
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