指圧は「浪越徳治郎」が創始した治療法About "SHIATSU"

指圧は浪越徳治郎が大正14年に創始した治療法です。

その治療効果は国内だけでは無く全世界でも評価され、「SHIATSU」として親しまれ、人々の健康に役立っています。

指圧の特徴は手と指だけを使って行うことです。
もみ返しなどの副作用が無い、安全で理想的な健康法です。

指圧は病気の予防や治療を目的として人体の疲労物質を取り除き、血液循環を促進して健康を増進させます。

指圧は近代解剖学に基づいて全身の筋肉や神経、血管、リンパ腺、ホルモン腺、内蔵などの働きを活発にします。指圧をすると免疫力が出来、体内の老廃物が体外に排出され老化しない健康な体になります。
浪越徳治郎と一緒に

セミナーの様子


浪越徳治郎の基本理念
指圧の心は母ごころ、おせば生命の泉湧く

雑誌「CUERPOMENTE...

スペインの健康、美容、食などライフスタイルを紹介する雑誌「C­U­E­R­P­O­M­E­N­T­E­」に浪越満都子のインタビューが特集として4ページ掲載されました。バルセロナ指圧国際大会の講演者として招待された際に、国際指圧協会の役員と二人でインタビューを受けました。※C­U­E­R­P­O­M­E­N­T­E­スペイン国内で2­0­0­万部の売り上げがある情報誌
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